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なぜこんなに安いんですか?他との違いは?
他店と比べてなぜこんなに安いのか疑問です。何が違うのですか?
回答
なぜこんなに安いの?
ぴよぴよプラザでは、1グラム1円の価格が内祝い米の適正価格と考えております。
通常の魚沼産コシヒカリは1kg 800円程度で流通しておりますが、
抱っこできる赤ちゃんプリントは1kg 1000円(1グラム1円)で、
デザイン料や印刷、お米袋代を加算した価格になっています。
また、出産内祝いは数をまとめてご注文いただく場合がほとんどです。
当店の価格設定ですと1個のご注文ではデザイン料を考えると赤字なのですが、
お客様に喜んでいただいた結果、追加のご注文をいただいたり、
まとめてご購入いただくことで、この価格を維持できています。
さらに、一番大きな理由として、
赤ちゃんプリントを販売し始めた2003年当時の価格は1袋3000円でした。
これはお子様の出生体重の平均3000グラムに合わせての設定でしたが、
2007年の価格改定の際に、お子様の出生体重=価格のほうが
どのお客様にも公平でいいということで、現在の1グラム1円となりました。
おかげさまで販売当初より、毎年出荷数を伸ばしてまいりましたので、
正直なところ、今まで「値上げをする必要が無かった」というのが、
今でも変わらず1グラム1円でご提供している理由です
他店との違いはなに?
比べたことが無いのでわかりません・・・。
当店が赤ちゃんプリントの販売を開始したのは2003年。
その当時はまだ「内祝い米」を扱うお店はほとんど無かったように思います。
その2003年の販売開始から、赤ちゃんプリントは常に進化を続けてきました。
お米袋は2003年の初代から現在11代目(だったと思います)を数えるほど改善を重ねていますし、印刷機も家庭用インクジェット印刷機から始まり、フルカラーレーザープリンター、そして現在の業務用印刷機へと進化しました。
最初は3000g固定で作ってた赤ちゃんプリントが、お客様からのご意見で出生体重で作るお米に。価格も3000円から出生体重=1円になりました。
デザインも当初は1人の社員(ほとんど素人でした…汗)が作っていたのが、今では2名の専属チーフデザイナーと常時4,5名のパートナースタッフによって、ひとりひとりのお客様に担当者がついてご意見をうかがいながらデザインをお作りしています。
お子様の誕生はご両親にとって、赤ちゃんにとって、人生でもっとも大切な瞬間です。
その大切な瞬間を抱っこできる赤ちゃんプリントがもっと輝かせることが出来るように・・・
「どうしたらもっとデザインが良くなるか?」
「どうしたらもっと綺麗に印刷できるか?」
「どうしたらもっとお客様に美しい状態でお届けできるか?」
「どうしたらお客様にもっと喜んでもらえるか?」
そればかり考えて作り続けてきた結果、今の赤ちゃんプリントになりました。
ですので他店はわかりませんが、当店の赤ちゃんプリントは、
「価格」も、「デザイン」も、「品質」も、「配送」も、「接客」も、
どこをとってもお客様に最大限満足していただけるように全力で取り組んでいます!










